にしわき経緯度地球科学館
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にしわき経緯度地球科学館(にしわきけいいどちきゅうかがくかん)は、兵庫県西脇市の東経135度、北緯35度の交点にある「地球・宇宙」をテーマにした科学館。
愛称「テラ・ドーム」。
1992年に開館した。
口径81cm反射望遠鏡を設置しており、市民天文台としても活用されている。
またその望遠鏡を使えば昼間でも星がみえる。
また、天文台では係りの人が星についての説明をしてくれる。
木、金、土曜には夜7時30分から一般公開しており、小学生以上一律200円で夜の星が見ることができる。
以上、ウィキペディアより引用。
どんなモノが見れるの?
にしわき経緯度地球科学館「テラ・ドーム」は、東経135度、北緯35度の交点「日本のへそ」にある地球・宇宙をテーマにした科学館です。
日本のへそから経緯度、地球、宇宙まで楽しみながら学ぶことができます。
科学館周辺の「日本へそ公園」には、遊びながら科学を体験できる「宇宙っ子ランド」や
横尾忠則の作品を集めた「岡之山美術館」などもあり、豊かな自然に囲まれてゆったりと過ごしていただけます。
以上、ホームページより抜粋。
利用案内
- 月曜日・祝日の翌日(その日が土・日曜日の場合は除く)
- 年末年始(12月29日〜1月3日)
- 大人 510円
- 高校・大学生 200円
- 小・中学生 100円
- 大人 620円
- 高校・大学生 300円
- 小・中学生 150円
交通アクセス
- JR加古川線「日本へそ公園」駅下車徒歩5分
- 中国自動車道 滝野社ICから国道175号線を北上 約15分
- 新大阪・三ノ宮から神姫バス(西脇行)、西脇からタクシー 約10分