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日本・モンゴル民族博物館

日本・モンゴル民族博物館

日本・モンゴル民族博物館(にほん・もんごるみんぞくはくぶつかん)は兵庫県豊岡市にある博物館。 1996年に開館。 2000年に増築が行われ伝承文化体験交流館が開館した。 

 

モンゴルの民族資料を中心に収蔵・展示し、その歴史と文化を紹介する博物館である。 

 

館内は、シルクロードと名付けた廊下で巡るよう構成されている。 
常設展示はA棟「たんとうの森」、B棟「アジアの歴史」「モンゴル草原の祈り」、C棟「モンゴル草原の暮しと文化」「モンゴル帝国と元寇」、伝承文化体験交流館「豊岡市但東の暮しと文化」の4つのゾーンで行われている。  C棟には原寸大の「ゲル」が展示されている。 企画展は年間3〜4 回の割合で開催され、「モンゴル近代絵画展」「モンゴル大恐竜展」等の多彩な企画展を実施している。 

 

またモンゴル国との国際交流、学芸員資格取得に関わる実習生受入等も行なわれている。 

 

以上、ウィキペディアより引用。 

 

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利用案内

■開館時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)

 

■休館日  

  • 毎週水曜日(祝日は開館)
  • 年末年始(12月28日〜1月4日)
  • その他

 

■入館料  

  • 一般  500円
  • 高校・大学生 300円
  • 小・中学生  200円

 

交通アクセス

  • JR山陰本線 八鹿駅・江原駅・豊岡駅よりバスで約60分(博物館前バス停)
  • 大阪・神戸・京都より:舞鶴若狭自動車道福知山IC下車 約60分
  • 岡山・姫路方面より:播但連絡道路和田山IC下車 約50分

 

 

■問い合わせ先 
住所 668-0345 
兵庫県豊岡市但東町中山711
電話 0796−56−1000

 

日本・モンゴル民族博物館に関する質問

義経について
源義経は史実では奥州藤原泰衡によって滅ぼされたとありますが、死亡したとされたあとも東北地方にはたくさんの伝説があり、チンギスハン伝説なども残っていると聞きます。 チンギスハンが詠んだ詩が、静御前を思

義経についての詳細

 

日本の戦争での騎馬の使用
言われています。 これは日本の馬が小型だった事や戦国時代のシステムが騎馬隊を組織できなかった事が原因だったようです。 では日本では合戦で騎馬が使用された事はなかったのでしょうか?例えば日本刀が湾曲しているのは騎馬戦

日本の戦争での騎馬の使用の詳細

 

 

民族衣装などを着て記念撮影できる場所はありますか?
民族衣装などを着て記念撮影できる場所はありますか?できれば都内で、珍しい衣装を着て記念撮影できる(またはそういうサービスを行っている)場所はありますか?どこかの国の民族衣装に限らず、歴史上の人物や有名人になりきれる、着ぐるみやかぶりものができるなど、衣装のタイプは問いません。 有料・無料の情報ももわかれば教えていただけるとありがたいです。 (例えば衣装貸し出しと撮影がセットで有料など)みなさんのご存知の場所をぜひ教えてください。 

民族衣装などを着て記念撮影できる場所はありますか?の詳細 

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